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北斗の拳-修羅の国篇- 初打ち実践の感想

2016.10.15.Sat.03:09
こんばんは、金澤敏明です。
マイホにも、先週に導入されたパチスロ界でも期待されている新台の「北斗の拳 修羅」を楽しみにしていた金澤敏明も実践してきました。

初打ちは、仕事帰りの日でした。
導入2日目ということもあり、空き台は数台しかありませんでした。
時間も考慮して、一番ハマっていた台を選択。

400Gからスタートすると、最悪の天井まで連れて行かれました。
しかもその間で引けた強チェリーは1回だけで、「こんな台なのかな?」と不安になりながら闘神演舞に突入すると、今までがウソのように強チェリーを引き、天舞にも5回突入したりと全く別のスロット台を打っているような錯覚に陥るくらいでしたw

1000468.jpg

7連でスペシャルエピソードがあり、絶対に勝てる金色の神拳勝舞が貰えたりと今までに無いゲーム性を堪能。

1000469.jpg

時間が無い時に限ってから神拳勝舞がめちゃくちゃ貯まってくれますw
結局この日は、そのまま閉店まで続き2700枚を獲得しました。
残念ながら勝舞魂は、30個以上残してしまい20連で閉店でした。

今回も昇天のエピソードがあるようで、それが見れなかったのが残念でした。

1000476.jpg

死闘にも突入しましたし、特闘にも入りましたが、時間が無くて急いでいたので、画像無しです。
ちなみに、その後も何回か実践しましたが特闘には一度も入っていませんw


北斗の拳-修羅の国篇- 初打ち感想



通常時は順押しでも遊べるようなリール配列になっていて、わざわざ中押しをしなくても成立役を見抜けますし、時間のロスもほとんど無く打てます。
スイカの弱・強が見た目ではわからず、音に頼る事になりますが、それも楽しいと思います。

ART中は、3種類のタイプを選べる+黄門ちゃまのような裏モードも用意されていて、好みによって打ち分けられるのは良いと思います。
転生に似た継続タイプですが、前よりも勝舞魂は貯まりやすいと思います。
バトルも3タイプから選べ、今回は負けが続くと救済ゲームがあり約50%で勝利できるとのことです。
10連敗以上から出現するようになり、20連敗以上だと出現率は高くなるようです。
ちなみに前回のART中の連敗数も引き継ぎますので、大連敗で終了している台を打てば、単発回避の可能性は非常に高くなると思いますw

北斗の転生の継続バトルと強敵の通常時をプラスしたのが、修羅の国だと思います。
初期導入台数が、かなり多く、多くのホールでメイン機種になる事を期待されていると思います。

ちゃんとしたホールなら設定も使うと思います。
機械割も設定6で115%と高いので、打ち手にも満足できる台ですが、転生はゾーンがあり低設定でも稼動が期待できましたが、修羅にはそれが無いので、決着がついた台の稼動は難しいかもしれませんね。

ネットの書き込みを見るとかなり評判が悪いようです!
大半は、北斗揃いなんかで不発に終わった話が多く、ただのわがままな感想でした。
期待枚数が、2500枚とか言われていますから納得がいかなかったんだと思いますが、次の北斗揃いで5000枚出れば、期待値どおりになりますし、1回で結果を求めようとするのはどうなんでしょうかね。
仮に5000枚出ていたら、印象は大きく変わって「打てる台だ」とかって言っちゃうのかもしれません。

ホールのメイン機種になる可能性があり、機械割が高いのですから、「もう打たない」とか言うのではなく、自分なりの攻め方を考える方が得策だと思います。
しかもまだ設定推測要素が非常に少ないので、他の人が気付いていないことを感知できれば、高設定を打てるチャンスは非常高い状況だと思います。

ホール関係者もバカではないので、バジ絆で設定を偶数メインで稼動を上げながら回収をするように、北斗の修羅も設定2以上示唆があるので、ALL設定1営業なんかはやらずに、稼動を上げながら回収をしてきたりするホールも結構あると思います。

個人的には、大きな設定差が発表されるまでは、勝負できるかなと思っています。
これまで金澤敏明も何回か打ちましたが、初当たりはかなり深く投資が非常に大きくなっていますが、自分の台の挙動や両隣の台の挙動などもチラチラ観察しながら、高設定挙動を探すのもスロットの醍醐味だと私は思います。

絆のようなロングランはしないと思いますが、せめて年内一杯ぐらいは人気機種であってほしいと思います。
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