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北斗の拳-修羅の国篇- 設定推測がかなり困難で難しい

2016.10.18.Tue.01:34
こんばんは、金澤敏明です。
最近は、北斗の修羅を中心に打っています。

ホールでも何回か設定示唆するような演出も出ていますし、ALL設定1って環境ではなく、逆に高設定がしっかりと入った中で実践している感覚はあります。

1000472.jpg

これは、設定2以上確定でしたかね?
最初エイリアンは、枚数の横に表示されるのかと思ってそこしか見ていなかったんですが、液晶の左下に出るんですねw
マイスロのトロフィー獲得がいつの間にかあって調べたら思っていた所と違う所に出現する事に気付くという残念な情報不足でしたww

この修羅も伝統の北斗シリーズですから、お馴染みの演出も多く初打ちでも慣れた感じは少しありますが、今までと演出のレベルが変化しているように感じました。


どれが高確演出なの?


ART終了後のモードが高なのかは、設定推測で非常に重要になると思います。(たぶんw)
しかし、その高モードに居るのかどうかが、非常に判断が難しいです。

カイゼルステージに居れば、たぶん高かなと思いますが、これまでシリーズよりランプ矛盾が出にくいと思いますし、ストップボタンの第3停止後のアクション演出は、伝統的に強かったんですが、今作はあまり強くないと金澤敏明 個人は感じています。

リン第3停止こけるは、非常に強いと思っていたら次ゲームでたまたま引いた強チェリーで2/3でハズレています。
凄いタイミングでこれだけ引けたのに、高に居ない方が多かったのにはビックリしました。
または、高での強チェリーが100%ART確定ではないのかなという疑問すらも感じてしまいました。

あきらかに演出での高・低判別の難易度は上がっていると思います。


スイカやチャンス目でモードが上がりにくい?


次に気になったのは、スイカやチャンス目やチェリーでのモードがなかなか上がらないという事です。
もしかしたら上がっているのに気がついてない可能性もありますが…

小役が固まって落ちて強チェリーを引いても簡単にスルーすることが多い気がします。
弱スイカは勿論ですが、強スイカでも高に上がっている感じをほとんど受けません。

弱スイカは、メーターが残っている間に合計4回
強スイカと強チェリーは2回引くと、強制的に高確に上がるようになっていますが、これだけ凄い小役ヒキをして、やっと高確定という扱いということは、通常時はかなり上がらないようになっているのかもしれませんよね?

モード移行に設定差があるような気がするんですが、詳しい解析が出ていないので自分で判断して立ち回るしかなさそうです。

金澤敏明が初打ちをした時は、900G以上回して1回もカイゼルステージに行かなかったですし、カイオウステージは強チェリーの演出の為に移行するステージのようになっていて、高確にいる感覚にもあまりなりません。
しかしカイゼルステージ=高という感じはしませんでした。
これだけ移行しにくいなら高確定にしてくれても良いような気もしますけどねww

頻繁に出現する演出で高と低がわかりやすい演出を見つけることが出来れば、低設定と高設定の区別ができそうなんですけどね。
あとは、強チェリーと強チャンス目以外からの初当たりは、かなりレアだと思いますので、その辺に設定差があるのかなと思っています。

北斗の初打ち実践の感想もブログに書いています。
良かったら読んで見てください。
北斗の拳-修羅の国篇- 初打ち実践の感想
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